ワークを通して、今まで父は家にほとんどいなく、母が言ってた悪口をそのまま鵜呑みにしていましたが、実は父はいつもそばで見守ってくれて、家族のために働いてくれていたこと、口数は少なかったけど、それが父の愛の形だったんだいうことに気づきました。幼い頃は存在が薄かった父が、今ではとても温かく大きな存在に感じ、なんだか嬉しいです。